Minecraftプラグイン Dynmap-WorldGuard

Dynmap-WorldGuard と確認されたサーバーの情報

🔌 Dynmap-WorldGuardについて

Dynmap-WorldGuard — WorldGuardの領域をDynmap上に表示し、領域の変更を自動で反映するMinecraftサーバー用プラグインです。

🎯 目的

Dynmapで保護領域を可視化し、変更を自動反映すること。DynmapとWorldGuardが必要です。

⚙ 主な機能

  • 領域の輪郭と名前をDynmapに表示。
  • 設定可能な間隔で自動更新(デフォルト300秒)。
  • visibleregions / hiddenregions / world: / minzoom設定。

⌨️ コマンド

КомандаОписPermissionДоступ
プラグインは新しいコマンドを追加しません。Server/Console

🔐 権限

PermissionОписDefault
プラグイン固有のpermissionはありません。Dynmap/WorldGuardのAPIを利用します。false

インストール

  • 公式リリースのJARをplugins/に置き、Dynmap・WorldGuardを導入してサーバーを再起動。config.ymlが生成されます。

プラグイン Dynmap-WorldGuard のページには、モニタリングがこのプラグインを確認したサーバー、使用されているプラットフォームとバージョンが表示されます。

プラグインはコマンド、経済、保護、アクセス権、ミニゲーム、連携、その他のメカニクスを追加できます。Dynmap-WorldGuard の実際の役割はサーバーごとの設定によります。

データはサーバーの技術応答から自動生成されます。サーバーがプラグイン一覧を非公開にしている場合、Dynmap-WorldGuard を使用していてもこのセクションに表示されないことがあります。

Dynmap-WorldGuard を使用するサーバーの一覧を使って、プロジェクトを比較したり、対応バージョンを確認したり、公開サーバーでのプラグイン使用例を見つけたりできます。