Minecraftプラグイン LoginSecurity

LoginSecurity と確認されたサーバーの情報

🔌 プラグイン LoginSecurity について

LoginSecurity — Minecraftサーバー向けのプラグインで、プレイヤーの認証とセッション保護を提供します。軽量で高速、安全なパスワード保管を重視しています。

🎯 目的

  • 登録/ログイン時のパスワード要求
  • IP/時間に基づくセッション維持
  • ProtocolLibを使った位置・インベントリの非表示(オプション)

⚙ 主な機能

  • /register /login /changepass /logout 等のコマンド
  • セキュアなパスワード保存(ハッシュ)
  • 新規プレイヤー向けのCAPTCHA
  • MySQLへのプロファイルインポート/エクスポート(READMEに記載)
  • bStatsによる統計収集

⌨️ コマンド

コマンド説明Permission利用者
/lac管理コマンド(rmpass, changepass, update, reload)ls.admin管理者/コンソール
/register <password>パスワード登録プレイヤー
/login <password>ログインプレイヤー
/changepass <old> <new>パスワード変更プレイヤー
/unregister <password>登録解除(許可時)プレイヤー
/logoutログアウトプレイヤー

🔐 パーミッション

Permission説明Default
ls.admin管理者用コマンドop
ls.updateアップデート通知を受け取るop

⚙ インストール

  • .jarを plugins/ に置き、サーバーを再起動します。
  • ProtocolLibはオプション(インベントリ・位置非表示のため)。

🧠 追加情報

  • 公式リポジトリとドキュメントはGitHub、配布はSpigot。
  • 一部クライアントとの相性問題が報告されているため、導入前にテスト推奨。
プラグイン LoginSecurity のサーバー

プラグイン LoginSecurity のページには、モニタリングがこのプラグインを確認したサーバー、使用されているプラットフォームとバージョンが表示されます。

プラグインはコマンド、経済、保護、アクセス権、ミニゲーム、連携、その他のメカニクスを追加できます。LoginSecurity の実際の役割はサーバーごとの設定によります。

データはサーバーの技術応答から自動生成されます。サーバーがプラグイン一覧を非公開にしている場合、LoginSecurity を使用していてもこのセクションに表示されないことがあります。

LoginSecurity を使用するサーバーの一覧を使って、プロジェクトを比較したり、対応バージョンを確認したり、公開サーバーでのプラグイン使用例を見つけたりできます。